株式会社ばんそう
BPR(業務改革)支援

業務改善を
"動くしくみ"と"自走力"

業務改革(BPR)を「しくみ」で進め、AIが各ステップをばんそうし、成果がナレッジとして組織に残る。設計から実装・定着まで、一気通貫でばんそうします。

型をしくみでやり切る AIが各ステップをばんそう ナレッジとして蓄積・横展開
しくみ化
最後までやり切る進め方
AIばんそう
担当が一人でも前に進む
資産化
成果が組織に残る
ばんそうのアドバイザー
CHALLENGE

業務改善で、こんなお悩みはありませんか?

業務プロセスが見える化できていない

担当者しか分からない業務をなくし、引き継ぎや代替もスムーズに行いたい。

?

AIを使いたいが…

業務プロセス改善にAIを活用したい。

📄

"資料だけ"で終わる

業務改善が報告書づくりで止まることを防ぎ、現場の実行・定着につなげたい。

一過性で定着しない

やり方がバラバラな改善活動をしくみとして定着したい。

WHAT IS BPR AI

"しくみ"で進め、AIがばんそうし、ナレッジが残る。

業務改革(BPR)をしくみで進め、AIが各ステップをばんそうし、成果が資産として残る。
改善を「最後までやり切り」「定着させる」ためのアプローチです。

POINT 01

しくみ化されたプロセス

棚卸し→目的/KPI→レビュー→実行まで、決まった型で進行。改善を途中で止めず、最後までやり切ります。

POINT 02

AIが各ステップをばんそう

「次の打ち手」をAIが提案。コンサルの思考をプロダクト内で再現し、担当が一人でも前に進めます。

POINT 03

ナレッジとして蓄積

成果物が資産として残り、拠点・部門をまたいで再利用。改善が一過性で終わらず、横展開できます。

CORE FEATURES

4つのコア機能

業務改革を「型」で進行し、AIがばんそう、成果をナレッジとして資産化します。

01

BPRプロジェクト管理

棚卸し→目的/KPI→フローレビュー→アクションプラン→実行・効果測定を、決まった型で進行。各ステップに成果物(フロー図・KPI定義書・現状分析レポート等)が自動で紐づき、進捗をダッシュボードで可視化します。

何から始めればいいか分からない、を解決
02

AIアシスタントばんそう

「次のステップをAIが提案」「AIに相談」で、各フェーズの打ち手をナビゲート。コンサルの思考をプロダクト内で再現し、改善の進め方そのものをAIが支援。担当者が一人でも、改善を止めずに前へ進めます。

業務の属人化/資料止まり、を解決
03

AI改善提案・効果試算

AIがボトルネックを検知し、改善施策を効果見込みとセットで提示。Quick Winとなる即効性の高い候補も提案。数字で示せるため、社内の合意形成・優先順位付けが速くなります。

改善が一過性で定着しない、を解決
04

成果物・ナレッジDB化

全プロジェクトの成果物がプラットフォームに蓄積。拠点・部門をまたいでテンプレートやナレッジを再利用でき、改善が一過性で終わらず、定着・横展開できます。

拠点ごとにやり方がバラバラ、を解決
−32%
工数削減(最大)
−45%
統制リスク低減(最大)
Quick Win
即効性の高い打ち手を提示

※ 効果は対象業務・前提により変動します。

PROCESS

5つのステップで、改善をやり切る

「棚卸し」から「仕組み化(定着)」まで、型に沿って段階的に進めます。

STEP 1

業務フロー/タスクの棚卸

既存資料の確認・ヒアリングで現状業務をフロー図として可視化。

STEP 2

業務改善目的の整理

コスト削減・効率化・ガバナンスの3視点で目的と数値目標を明確化。

STEP 3

業務フローレビュー

要改善ポイントを特定し、緊急度・重要度から優先順位を整理。

STEP 4

アクションプラン作成

必要な施策・担当・マイルストーンを設定し、実行計画に落とす。

STEP 5

業務改善の仕組み化

運用体制・評価指標を整備し、改善を通常業務に組み込み定着。

PURPOSE

3つの視点を、バランスよく追求する

どれか一つに偏らず、コスト・効率と柔軟性・ガバナンスをバランスよく設計します。

COST REDUCTION

コスト削減

業務プロセスのムダ・重複・手戻りを排除し、オペレーションコストを低減。ツール統廃合で維持運用コストも抑制します。

EFFICIENCY & FLEXIBILITY

効率化と柔軟性

標準化・自動化・AI活用で生産性を向上。属人化を排除しつつ、過度な最適化で柔軟性を損なわない設計を行います。

GOVERNANCE

ガバナンス強化

業務フローの可視化で内部統制と透明性を確保。属人化排除と顧客情報管理強化で、リスク管理を高度化します。

WHY BANSO

設計だけで終わらせない。実装・定着までばんそう。

「標準化すべき領域」と「現場裁量の領域」を見極め、過度な標準化を避けながら、推進体制・人事評価・モチベーション設計まで含めて"自走する組織"をつくります。AIありきではなく、業務本位での設計を大前提とします。

まずは、業務の棚卸しから始めませんか。

BPR設計からAI実装・定着化まで、一気通貫でばんそうします。デモのご案内も可能です。

お電話:03-6455-0704 / お問い合わせはコーポレートサイトから
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AIを「わかる」から「できる」へハンズオンAI研修